これがアメリカン・イーグルなのか。小っさいジェット機で横並び

入国審査→ターミナル6→セキュリティーチェック→搭乗口探し→搭乗のはずが、搭乗口探し→搭乗かと思ったらバス→どこかのターミナル→搭乗口2→飛行機入り口→搭乗

バスのくだりは完全に想定外だった。

しかもこの飛行機、2人座りの23列しかないという小型機。

私は最後尾の23列目に座ったんだけどトイレが真後ろ。

それは普通の飛行機でもあることだからいいんだけど。

トイレのドアの手前に、CA用アナウンスマイクがあった。

とにかく狭い機内。

トイレとアナウンスマイクとCAが座るスペースが一箇所っていう(笑)

バスの折りたたみ席みたいなシートってあるでしょ?

CAがまさにそのような折りたたみシートを出して、

私の真横に座って機内アナウンスがスタート。

一般男性、CA、私が横並びに座っていた。

一般男性と私はCAを2度見ならぬ3度見しちゃったよ!(笑)

ここで?みたいな(笑)

そしてCAさん、めっちゃいいい人だけどバイトなのか、

手帳を見ながらきちんと機内アナウンスをはじめた。

この状況にしばらく気づいてなかった私の隣の外国人のお兄さんが

異変に気づいて2度見してた。そりゃそうだよね(笑)

何かのドッキリかと思ったもん。

機内アナウンスが終わって、折りたたみシートをしまうCAさん。

なんか頑張って欲しいと思った。

そんなドッキリみたいな状況が一段落して、

機内にあった英語の雑誌をパラパラめくっていたら

寝落ちして気づいたらサンディエゴに着いていた。

まさにこの雑誌!↓

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57分しか飛んでないもんね。はやい!

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南米のペルー生まれ・沖縄育ち。幼少の頃にアメリカのテレビシリーズ「特攻野郎A-TEAM」を見て育つ。4歳の頃の夢が警察官だったほどアメリカの刑事ドラマが好き(FBI、CIA、LAPD、NYPD)。このブログでは海外ドラマのロケ地レポをはじめ、海外ドラマに関する記事をアップ中。フルタイムの仕事とアメリカのオンライン大学も受講中なのであわただしい毎日を送っていますが楽しくやってます。